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2011年5月2日月曜日

まだある! フェーズテック「USB Digital Interface UDIF7」

フェーズテックの「USB Digital Interface UDIF7」が再出荷されている。現時点で、まだ12個在庫があるようです。

欲しい人はいますぐフェーズテックのHPへ!
http://shop.phase-tech.com/shopdetail/001000000003/

2011年4月12日火曜日

フェーズテック HD-7A192 と HD-7D192の写真が!!

フェーズテックのHPに、HD-7A192(DAC)とHD-7D192(DDC)の写真だけがアップされています。そろそろ発売になるのでしょうか。

見た目はHD-7Aと全く同じようですが、フロントの右下に「192kHzUSB Audio Class 2.0 USB Interface」 および赤地白抜き字で「192」と表示されています。ようやくフェーズテックもUSB入力192kHzに対応するようです。
フェーズテック http://www.phase-tech.com/photo/

最近の24bit/192kHz対応は、AyreもRatocもXMOSを使い始めたから、フェーズテックは孤軍奮闘といった感じ。ラステームはどうなんだろう。

なんと、この後、Music To Goさんのブログを見たら、フェーズテックもXMOSを使ったと書いてある。ついに、みんなXMOSになってしまった。うーん。やはりXMOSだ。Wavelengthのゴードンさんだ。
http://vaiopocket.seesaa.net/article/195375917.html



HD-7A192(DAC)

HD-7D192(DDC)

2011年2月26日土曜日

UDIF7が届いた!(2)

マルツでこれだけそろえました。

タカチのアルミケースにペティットを貼り付けて基盤を固定。
後面のプラスティックのパネルに穴を開け、DCプラグ(メス)を取り付け。
DCプラグと電源線を接続。DCプラグは真ん中が+です。

完成です。
電池ボックスをDCプラグに接続。

正面から

ACアダプター(5V/850mA)です。
電池が充電できるまで、とりあえずACアダプターで稼動させることにします。

まったく認識されません。
おかしい?なぜだ?
ACアダプターを良く見てみると、
真ん中がー、外側が+と書いてあります。
えっ!!!
ACアダプターってどれも真ん中が+じゃないの???
極性が逆だ!!!
慌てて、ACアダプターを外しましたが、
その後も、UDIF7は全く認識されません。
極性が逆のACアダプターがあるとは・・・とほほ。
こんなことも知らずに、安易にACアダプターを使った自分が情けない。
どうにもならないので修理をお願いしました。

2011年2月24日木曜日

フェーズテック UDIF7 が届いた!

クロネコで届いた。

可愛い箱に入っていました。それにしても小さい(5cm×8cm)

手のひらサイズです。

ACアダプターを用意していたのですが、DCジャックが必要です。
あすマルツ行ってきます。
それまでは、お預けです(残念)。

マルツで明日、ケース、DCジャック、スイッチを買ってこよう。




2011年2月19日土曜日

フェーズテックUDIF7残りあと16個


50個の限定発売のようだが、フェーズテックが売り出した割にはあまりに数が少なすぎる。恐らく注文が殺到して社内の発送手続きなどが間に合わなくなるトラブルを避けるため、様子を見ながら少しづつ出しているのではないだろうか。きっと追加があるのだと思う。

カウントダウンで着実に残りが減っています。
この調子なら3時頃には完売しそうですね。
欲しい人は早めに買いましょう。

これで、やっとVoyageMPD用をFireFaceUC経由で聴けるようになる!

*21時に追加があった。が、既に売り切れてしまっている。

2011年2月16日水曜日

フェーズテック ヘッドホンアンプEPA-007


それにしてもフェーズテックは、昨年64万円もするルビを出したと思ったら、今度は、一気に2万円のDDC基盤。さらに、13万円のヘッドホンアンプと矢継ぎ早だ。3月下旬発売とのことだが、ラトックやラステームの勢いに押されつつあるから、巻き返しを図りつつ、高級路線からのイメージチェンジを図るつもりだろうか。いい音のしそうなヘッドホンアンプだ。



フェーズテック


2011年2月4日金曜日

フェーズテックがDDC基盤を発売する!

フェーズテックのブログに、2月中旬に「USB - デジタルインターフェース基板 UDIF7」を発売すると書いてあります。

HD-7AのUSB Asyncデーターフローエンジンを基板化したものということで、非同期モードに対応、USB入力、SPDIF(同軸)出力ができます。また、I2Sの入力・出力機能もついています。USB入力可能なサンプリングレートは残念ながら96kHz/24bitで、192kHz/24bitには対応していません。

価格はなんと2万円です。HD-7Aの高機能なDDC部分をわずか2万円で手に入れることができるわけで、超お買い得といっても過言ではありません。

フェーズテックのブログ
http://www.phase-tech.com/digital/blog/

USB - デジタルインターフェース基板 UDIF7