2011年10月10日月曜日

半田付けはもう大丈夫!?

DSD1794基板がやっとできました。部品の容量などを自分で考え買ってきて半田付けするという体育会系のしごきで、かなり成長させていただいたような気がする(気のせいか(爆))。


動くかどうかは確認していないので、直ぐに試してみたいところだが、肝心のDSD-DACはいま金沢のS氏のところにある。こちらもあまりの酷さにS氏が内部配線を全面的にやり直し、表の穴あけ失敗を隠すためにアルミのパネルを付けてくれた。到着が楽しみだ。Sさんありがとうございます。


S氏は効率的な配線と同時に見た目も重視。見た目が美しい配線は音も美しくなる。それにしても見た目が全然違う。

すいぶんとしゃれたアルミパネルだが、文字は一体どうやって書いたのだろう。